今から約500年前、青梅地域は“杣保(そまのほ)”と呼ばれていました。

今から約500年前、青梅地域は“杣保(そまのほ)”と呼ばれていました。
勝沼城を居城とする三田氏がこの地を治め、そこに住む人々は古くから自然と共生した生活を送っていたそうです。
そんな三田氏が活躍した“戦国時代”をテーマとした事業を、7月7日(土)塩船観音寺で行います。
戦国時代の伝統文化を様々なプログラムで体験してください。

投稿日: 2018年6月28日青梅JCメンバー